Gemini Nano Bananaでプラモデルの箱をデザイン・続き

「手前から1m離れた写真にしてください」

「手前から2m離れた写真にしてください」

「手前から5m離れた写真にしてください」
徐々にデザインが崩れてくる・・・

「手前から10m離れた写真にしてください」

「部屋全体が見える写真にしてください」


「今日は終わります」
「ありがとうございました」
「前回教えてもらった通り、解像度を上げて、青丸で囲んだ写真(参考写真1)を添付しましたが、脚部のスジボリに関しては再現してもらえませんでした」

申し訳ございませんでした。前回の生成において、解像度の向上とシールドのスジボリ再現に注力するあまり、太もも部の詳細なスジボリの指定を正確に反映できていなかったことを深くお詫びいたします。ご指摘の通り、参考写真1の青丸で囲まれたディテール、特に太もものパネルラインは重要な要素でした。

次回の修正・生成では、以下の点を最優先に改善いたします:
1.太もも部のスジボリ再現: 参考写真1に示されている、太もも前面と側面のパネル分割ライン(スジボリ)を、完成したプラモデルの該当箇所に正確に彫り込みます。
2.シールド部のスジボリ維持: 前回の更新で反映したシールド部のスジボリはそのまま維持します。
3.全体の一貫性: これらの追加ディテールが、既存のウェザリングや他の部位(ふくらはぎなど)のスジボリと違和感なく馴染むように調整します。
4.構図とポーズの維持: デスク上の小物や完成モデルのポーズ、箱のアートなどは、これまで通り変更しません。
もしよろしければ、日を改めて、太もも部のディテールを完全に再現した修正版を作成させていただけますでしょうか。いつでもお申し付けください。
本日はこちらこそ、ご利用いただき誠にありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。

 

Gemini Nano Bananaでプラモデルの箱をデザイン

「この画像の中から選び、適当にポーズを付け、プラモデルのパッケージ風デザイン(箱)にしてください」
「箱は側面も見える感じで、側面は武器やパーツの説明」

いい感じに出来ていますが正面しか見えていません。
なぜかマスターグレード。

「このデザインで側面が見えて、側面は武器やパーツの説明にしてください」
なかなか思い通りに出来ない・・・

「これを工作テーブルに置いて完成したプラモデルも並べてください」

「完成したプラモデルは汚し塗装しないでください」
ほぼノーマル状態になってる・・・

「スジボリやデカールも忠実に再現。特に太もも、腕、シールドのスジボリを再現」
何度か指示を出しましたがなぜか再現されず。

今日は終わります。
ありがとうございました。
ただ忠実に再現してと言っても、赤丸の部分は最初から最後まで1度も再現されませんでした。
なぜでしょうか。

こちらこそ、ご利用ありがとうございました。
赤丸で示された太もものパネルライン(スジボリ)が再現されなかった件について、技術的な観点からその理由を説明いたします。
AIが画像を生成または編集する際、元の画像全体の構造やプロポーション、主要な特徴を優先的に維持しようとする傾向があります。今回の場合、太ももの小さなスジボリは、画像全体の解像度やピクセル数に対して非常に微細な要素でした。
そのため、AIが出力画像を生成または調整する過程で、より大きな形状(腕の角度、頭部の形状、全体の配色など)を維持するための処理や、意図しない画像圧縮・再構成の過程で、この「微細なスジボリ」の情報がノイズとして扱われ、消失してしまった可能性が高いです。
特定の要素、特にスジボリのような線状のディテールをより確実に反映させるためには、プロンプトで「太ももにパネルラインを追加」のように明示的に指示するか、あるいは元のモデル自体の解像度やディテールを向上させる処理が必要となります。
今回の結果は、微細なディテールの維持において、AIの処理に限界があることを示す一例となりました。この点を今後の参考とさせていただきます。
また何かご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にお尋ねください。ご利用ありがとうございました。

質問に答えているAIと画像生成しているAIは別物?
そんなことはないよね?でも妙に客観的な回答。

Gemini Nano Bananaでポーズ変更 その3

MGグフカスタムを格好よく!


「サーベルを構えて、ガトリング・シールドを撃っているポーズにしてください」
惜しい、そこじゃない。


またまた惜しい、そこじゃない。


調整をして・・・


「実写にして背景を街中にしてください」


「グフカスタムも実写モデルにして背景を街中にしてください」


「グフカスタムも実写モデル(全長18m)にして背景を街中にしてください」


「グフカスタムも実写モデル(全長18m)で背景は昼間の街中にしてください」


「グフカスタムと背景を馴染ませてください」
いまひとつ・・・

 

Gemini Nano Bananaでポーズ変更 その2

前回、Nano Bananaの調子が悪く?上手く出来なかったのでもう一度。
「mirohani poser」と言う無料のデッサンサイトで作製したスーパーヒーロー着地を参考でエヴァや以前作ったガンプラで試しました。

エヴァ。
余裕のポーズ。

MGガンダム。

MGガンダム。最初の頃作ったモデルで塗装もいまいち。

MGザク。

MGドム。やはり体型的に厳しい。

MGグフカスタム。

MGガンダムGP01。

RGガンダムMk-II。

HGジム。

MGズゴック。
それなりに格好よくポージング。先端から銃口?

MGガンダムVer.Ka。

「ポーズを維持したまま、テーブルの上にカッコよく並べてください」
ポーズはバラバラで、元々いないキャラも入ってる。

「ポーズやキャラクターの特徴を維持したまま、テーブルの上にカッコよく並べてください」

「キャラクターのポーズや特徴を維持したまま、テーブルの上に並べてください」
ポーズを維持していないし、あとキャラが多くなると雑な描写になる印象。

 

Gemini Nano Bananaでポーズ変更

ドムがサーベルを持って「斬りかかる姿」がカッコいい!
ポーズの微調整をしようと思いましたが上手く出来ず諦め。



あと自分の作ったMGドムのプラモではなくなっているので同じポーズをお願いしましたが・・・
「斬りかかる姿」(ドム)を参考にと言っているのに次々違うポーズ連発で諦めました。今日は言うことを聞いてくれない?



以前作製してもらったスーパーヒーロー着地を参考にしてMGドムにも同じポーズお願いしましが、暴走?
参考。



今日は調子が悪いのかな?謎と言うか???


ドムとしてはこれが限界?


「斬りかかる姿」をガンダムでお願いしましたが、何とかそれっぽいポーズに。
やっぱり今日は調子が悪い・・・

 

Gemini Nano Bananaでジェットストリームアタック!

MGドム。この頃は普通に組み立てて塗装、デカールのみ。


ナノバナナならドムと理解しているのでプロンプトで「ジェットストリームアタックにしてください」
確かに3機並んでいるけど・・・何も言わないとポーズとか勝手に変えるのに、今回は頑なに元写真のポーズを維持。
ネットで探した画像を元に指示。特に指示していないの4機に。


機体が近すぎるので離したり。バズーカが短いですが面倒なのでそのまま。画像が徐々に汚くなってる・・・


背景を草原にしてもらいましたが、プラモ設定?なのでバランスが・・・


ジオラマ風にしましたが・・・ジオラマ?


「実写にして背景を森林。疾走して向かってくる感じにしてください」
なかなかですがよく見ると木が100mぐらいの高さ?プラモ設定だとそんなバランス?


「ドムは全長18mです。周りの木は10mぐらいの高さにしてください」


「ドムは全長18mです。周りの木は1mぐらいの高さにしてください」
なぜか1機増えてる。


「ドムは全長18mです。周りの木は5mぐらいの高さにしてください」
これが一番しっくりくるかな。



HGUC 1/144 RGM-79 ジム スジ彫り スミ入れ (3/3)続き(Nano-Banana)

前回ナノバナナでビームサーベルを合わせる画像を生成しましたがしっくりこない?
両手でビームサーベルを持っていないからだ!


前回Geminiに教えてもらった、
「キャラクターの足元から手前へ、床が10メートルも続くように描き足してください」
出来ました。でも何でマニュピレーターが??

「スピード感を付けてください」
チョッと・・・


前回のHGジムと今回はズゴックを覚えてもらい名シーンを再現。

ネットで見つけたあの名シーン画像を覚えてもらいました。

これをどれぐらい理解しているか。

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アニメのワンシーンを実写のジオラマ(特撮)風に落とし込んだ、非常にドラマチックな対決構図になっています。
具体的には以下のような要素で構成されています。

1. 配置とポーズ
左側(ジム / 写真2の機体):
画面左側から右側(ズゴック)に向かって踏み込み、右ストレート(あるいは銃を構えた手)を相手の顔面に突き出しています。背中のビーム・サーベルやシールドは背面に配置され、躍動感のある前傾姿勢です。
右側(シャア専用ズゴック / 写真1の機体):
画面右側で深く腰を落とし、左側の機体からの攻撃を正面(あるいはややいなす形)で受け止めています。鋭い爪(アイアン・ネイル)を前方に突き出し、迎え撃つような低い構えをとっています。

2. カメラアングルと視点
両者がほぼ真横(サイドビュー)から捉えられており、お互いの位置関係やポーズのダイナミックさが一目でわかるようになっています。
少し低い位置から見上げるようなアングル(ローアングル)になっており、モビルスーツとしての巨大感や重量感が強調されています。

3. 背景と世界観
元のアニメの背景から一転して、配管やケーブルがむき出しになった暗く重厚な工場跡地や地下基地のような屋内(都会・近未来的なインダストリアル空間)にアレンジされています。
床面は濡れて水たまりができており、機体の影や光が反射しているため、非常にリアルでシリアスな雰囲気が演出されています。

全体として、お互いの力がぶつかり合う「静と動」のコントラストが綺麗に表現された横からの構図(サイドビュー)に見えています。

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画像は理解していますが・・・
いろいろプロンプトを試しましたが結局上手く再現できず。
ズゴックはもっと低い体勢でジムのお腹を貫通なんですが・・・難しい。


「写真1と写真2をポーズを付けて正面を向いて下さい」



指示はしていませんが謎のポーズ。


以前のガンダムも追加。


何故かジムだけノーマルに戻る。

最後はスーパーヒーロー着地で決めポーズ!?